【 山田裕貴 】 アベンジャーズ愛が炸裂 「アンバサダーズを作りたい」 アイアンマン登場で「No way...」英語ポロリ

俳優・山田裕貴さんが、「ヒーローの日」アベンジャーズ重大ニュースイベントに登壇しました。
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アベンジャーズ・アンバサダーに就任した山田さんは、“僕はヒーローとご縁があって。戦隊ヒーローになったり、仮面ライダーに変身したり、ウルトラマンになって怪獣と戦ったりゴジラと戦ったりしてきた。本当にマーベルの作品を愛しています。日本中を巻き込んで、アベンジャーズ旋風を起こしていきたい。「アンバサダーズ」みたいなのを作れたらいいな”と、意気込みを語りました。
そして、『アベンジャーズ/エンドゲーム』のリバイバル上映が発表されると、“アンバサダー就任のお話をいただいた時に、ぜひ、エンドゲームのリバイバル上映ができないか、ディズニーさんにリクエストした。その願いが叶いました!なんと、2026年の9月、僕の誕生月に。そこまで僕に寄せてくれるのかと!...あ、たぶん違うんですけど”と、溢れんばかりのアベンジャーズ愛を熱弁しました。
さらに山田さんが、マーベルの特大オリジナルアートお披露目用ボタンを押すと、会場が暗転。大ファンだというアイアンマンが登場すると、“サンキュー、アイアンマン...”と声を絞り出し、感無量の様子。
無事にアートが披露されると、“めちゃくちゃカッコいいですね!このキャラもこのキャラもこのキャラも来てくれるの!?っていう興奮が...”と、声を弾ませました。
アイアンマンが、“一緒に写真を撮ろう!”と英語で声を掛けると、山田さんは、“No way...”と天を仰ぎ、笑いが。
最後に“君のおかげで最高の1日になったよ”と、アイアンマンの言葉が通訳されると、山田さんは“君のおかげさ!”と日本語で答え、MCのバッファロー吾郎・竹若さんから“そこは英語じゃないんだ”とツッコまれていました。
【担当:芸能情報ステーション】