【 浜崎あゆみ 】 「弱ってんのもいい加減にして、そろそろ血の味がする世界に戻る準備をしよう」 SNSに想い

歌手の浜崎あゆみさんが、自身のインスタグラムを更新。
新年への想いを綴りました。
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浜崎あゆみさんは「息をするのも難しかった様な2025年の寒い寒い冬を超え、2026年1月1日にみどさんと本編終了時にステージでハグした時に春が見えました。」と、投稿。
続けて「残された時間は決まってんだか決めるんだか突如訪れるのかわからないような無情なこの頃だけど、この魂にはまだやる事が残っているから生かされてるそうで、2026年は沢山待っていてくれた日本TAにわたしの時間も身体も心もありったけ捧げます。『次は自分達が遠征組TAになるよ!』と言ってくれたアジアTAの皆に日本の会場で再会できるのも楽しみのひとつです。」と、記しました。
そして「弱ってんのもいい加減にして、そろそろ血の味がする世界に戻る準備をしよう。」と、その思いを綴っています。
この投稿にファンからは「沢山頑張って駆け回ってくれたから疲れがでたんだと 私も年始からayuちゃんと一緒でダウン組でした 春からアリツ楽しみです」・「頑張りすぎずにね!って言っても頑張っちゃうのがayuちゃんだけど、そんな背中を今年も追いかけて、かけがいのない思い出をたくさん作っていきたいな」・「ayu!♥お体にお気をつけて!健康でいてね!2026年の新しいツアーも頑張ってね!」などの反響が寄せられています。
先日、浜崎あゆみさんは自身のインスタグラムのストーリー機能に「実はあてくし未だ回復しておりませんで寝込んでまして ながっ!」っと、年明けからのインフルエンザが続いていることを告白。
「年末あたりから一気に押し寄せてきた色々な色々でキャパ超えてたけど」「気力のみでなんとかやってたんだろなー」「身体は悲鳴を上げてたんですな」と、アジアツアーからカウントダウンライブへの流れの中で、心身を酷使してきたことを振り返っていました。
【担当:芸能情報ステーション】