【 荻野由佳 】「息子の眠グズ対応」旅館チェックアウトを前に必死の寝かしつけ「私もめちゃくちゃ眠たい!笑」

元NGK48メンバーでタレント・モデル・MCなどで活躍する荻野由佳さんが、寝かしつけの動画を投稿しました。
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荻野さんは「昨日は新潟でお仕事があり」「そのまま宿泊しました」とテロップを載せた動画を投稿。そこには、寝間着に丹前を羽織った荻野さんが子どもを抱いている姿が。
荻野さんは「朝食を済ませ、あまりにも眠たくなり」「もう一眠りしよう!と思ったところ」「息子の眠グズ発動」と、やりきれない思いをテロップに吐露。そこからというもの、荻野さんは子どもを抱いて「私もめちゃくちゃ眠たい!笑」と本音を明かしつつ「27歳になって初めて息子を寝かしつけます」と子どもを揺らせ始めます。
「寝んね~寝んね~と、心で唱えながら」「電動バウンサーと化してます」という荻野さんは、眠いのに上手に眠れずグズってしまう子どもと同じように「眠いのに寝られない」状況に遭いつつ、細かに子どもを揺らせ続けます。そして「置いてみます」と、先日の抱っこ紐リリースを思い出させる〝床置き〟に挑戦。
「危うかったので、再び何故か私が揺れます(?)」という荻野さん。徹底して子どもが起きないようにギリギリまで気を配ります。どうにか寝かしつけられ「いちばん緊張する」という〝離れる瞬間〟をしのいで身体を離したと思ったら「息子の足の間に」「紐はさまってる」という危機。それでもどうにか紐を外した荻野さんは、自分が一眠りする時間をすっかり使ってしまったようで「すぐチェックアウト準備です」と立ち上がり、その場から離れました。
荻野さんはこの様子を振り返り「私が眠かろうと疲れてようとなんだろうと息子が一番!」「いつも幸せをありがとう!」とテキスト。
フォロワーからは「背中スイッチあるうちは大変」「また起きちゃったときの絶望感ったらない」「服が赤子にはさまるのあるある」など、共感の声やエールが多数集まっています。
【担当:芸能情報ステーション】