【 MALIA. 】ドバイ在住の緊迫体験「夜中にアラートが鳴って空爆が…」ミサイル迎撃の夜を乗り越え…無事を報告 現地の状況も

モデル・事業家でドバイ在住のMALIA.さんが1日、自身のインスタグラムを更新。アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃で中東情勢が緊迫する中、現地の様子を伝えると共に無事を報告、心配するファンなどへ向けて感謝の気持ちを伝えました。
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まず、文面で記されたのは「心配してくれてありがとう♡現状報告 2026.03.01 11:30🇦🇪」。
動画の中でMALIA.さんは、「とにかくすごい数のDMと、WhatsAppとLINEと、みんながすごく心配してくれて」と多くの連絡が届いていることを伝え、家族と共に無事であることを伝えました。
そして〝夜中1時前に激しいアラート音で飛び起きた〟という緊迫した状況を振り返りました。「ビー、ビーってすごいアラートが鳴って、空がボン、ボン、ボンっていう、ずーっと。ミサイルの迎撃の音がすごくて」「でも大丈夫、暗い部屋にみんなでいて、全部の部屋のカーテンを閉めて」と、滞在先のホテルでは、ガラスが割れることによる被害を防ぐために、全ての部屋のカーテンを閉めていることを伝えました。
そして、外の様子を撮影し、「外も通常運転で、ご飯食べている人もいたり、プールで泳いでいる人もいた」と今の様子を説明。
さらに、「私はホテルレジデンスに住んでいるので電気も通っているし、食料もある。」「私は本当に大丈夫です。ご心配いただきありがとうございます」と改めて、心配する声に対し、自身が無事であることを伝えました。
今回、MALIA.さんが動画を投稿したことについて、「日本ではどんなニュースが流れてるかちょっと私には分からないんだけど、結構過剰にニュースになってるかもしれないから。一旦大丈夫ですよっていうことで、ライブを配信してみました。ありがとう心配してくれて。」と、今後も何かあれば投稿していくことも話しました。
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