【速報】ペルシャ湾で商船三井のコンテナ船が損傷 けが人なし・自力航行可能 船員「振動を感じた」損傷の原因不明

TBS NEWS DIG Powered by JNN
2026-03-11 18:13

ホルムズ海峡の封鎖を受けてペルシャ湾内にとどまっていた商船三井のコンテナ船が損傷を受けたことがわかりました。

【動画】【速報】ペルシャ湾で商船三井のコンテナ船が損傷 けが人なし・自力航行可能 船員「振動を感じた」損傷の原因不明

商船三井などによりますと、損傷したのは日本の海運会社「商船三井」のコンテナ船です。

この船は日本船籍で、11日の未明にホルムズ海峡からおよそ100キロ離れたペルシャ湾内の洋上に停泊していたということです。

船員は「振動を感じた」と話しているということですが、「損傷の原因は調査中」としています。

日本人を含む船員にけがはなく、船は自力で航行できるということです。

また、関連はわかっていませんが、イギリス海軍の関係機関は、11日にホルムズ海峡で貨物船に飛翔体が直撃し、火災が発生したと発表しています。

日本船主協会によりますと、現在、日本関係の船舶45隻がペルシャ湾内にとどまっていて、今回損傷した船はそのうちの1隻だということです。

  1. 同居する女性(71)に転倒させるなど暴行を加えてけがさせた疑い 男(52)逮捕 女性はその後死亡 群馬・富岡市
  2. ホルムズ海峡 商船三井関連会社のタンカーが通過 日本関係の船舶では2隻目
  3. 【速報】トランプ大統領 イランに警告「あらゆる地獄が降り注ぐまであと48時間」“合意”か“ホルムズ海峡開放”か選択迫る
  4. 米・イラン停戦へ仲介継続 パキスタンで会談模索 イラン外相“交渉行き詰まり報道”を否定「イスラマバードに行くことを拒否したことはない」
  5. 横浜市金沢区の「海の公園」の公衆トイレから出火 けが人なし
  6. 自動給水機のそばで座っていた猫が、次の瞬間…爆笑必至の『とんでもない行動』が62万再生「可愛いから許せてしまうw」「大惨事w」
  7. 激化するイラン攻撃で続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応【報道特集】
  8. 猫を傷つけてしまう『飼い主の裏切り行為』4選 信頼を失う理由から関係改善のコツまで
  9. 犬が短命になる『ご飯の与え方』5選 今すぐ改善すべきタブー行為や必要な配慮まで
  10. 前足を伸ばす猫→まるで『靴下』を履いているようで……「お洒落さんだ」「とても似合ってるw」可愛すぎる『模様』に4万いいねの反響
  1. 【速報】トランプ大統領 イランに警告「あらゆる地獄が降り注ぐまであと48時間」“合意”か“ホルムズ海峡開放”か選択迫る
  2. 米・イラン停戦へ仲介継続 パキスタンで会談模索 イラン外相“交渉行き詰まり報道”を否定「イスラマバードに行くことを拒否したことはない」
  3. 横浜市金沢区の「海の公園」の公衆トイレから出火 けが人なし
  4. 同居する女性(71)に転倒させるなど暴行を加えてけがさせた疑い 男(52)逮捕 女性はその後死亡 群馬・富岡市
  5. 犬が短命になる『ご飯の与え方』5選 今すぐ改善すべきタブー行為や必要な配慮まで
  6. ホルムズ海峡 商船三井関連会社のタンカーが通過 日本関係の船舶では2隻目
  7. ハイハイをする1歳の女の子→見ていた柴犬が、負けじと…まさかの『微笑ましい攻防戦』が28万再生「世界一平和なレース」「言葉わかってる」
  8. 自動給水機のそばで座っていた猫が、次の瞬間…爆笑必至の『とんでもない行動』が62万再生「可愛いから許せてしまうw」「大惨事w」
  9. 猫を傷つけてしまう『飼い主の裏切り行為』4選 信頼を失う理由から関係改善のコツまで
  10. どっこいしょ。ごろりと寝転がる大きなネコが・・ママさんに抱きかかえられて運ばれていく~【海外・動画】
  11. 激化するイラン攻撃で続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応【報道特集】
  12. 前足を伸ばす猫→まるで『靴下』を履いているようで……「お洒落さんだ」「とても似合ってるw」可愛すぎる『模様』に4万いいねの反響