OWNDAYS(オンデーズ)は、日本と台湾のグローバルアンバサダー・木村拓哉を起用した新ビジュアルを制作。
3月12日(木)より、全国のOWNDAYS店舗、オフィシャルWEBサイトにて公開を開始する。
「自分のカラーでいいんじゃない?」
新ビジュアルは、100色以上の豊富なバリエーションを展開するOWNDAYSの「カラーレンズ」にスポットを当て、「自分のカラーでいいんじゃない?」がテーマ。
商店街のアーケードの下で、通り向こうの路地裏で、木村とフォトグラファーとの1対1のセッション撮影によって生み出された、街のリアルな空気感を内包するドラマチックな色彩にあふれたグラフィック作品だ。

そして、新ビジュアルで木村が着用しているのは「大人のクロブチ」として好評を得ているOWNDAYSの黒縁メガネのコレクション「BACK in BLACK(バック イン ブラック)」の最新フレームに、それぞれ「グリーン(Green-03)」と「グレー(MG-Gray)」のカラーレンズを合わせたスタイリッシュな2本。
「自分のカラー×大人のクロブチ」
木村は「(OWNDAYSのメガネは)レンズカラーもフレームも用途がいろいろあって面白そうです。“どこに行くときに、このアイウェアをかけようかな”と考えるのも楽しいですね」と話す。

「普段使い」のスタイルで、「自分のカラー×大人のクロブチ」の世界観を見事に表現している。
撮影エピソード
撮影は、都内のアーケードのある商店街の一角を借りて行われた。
マジックアワーを経て、陽が落ちるといよいよ撮影開始。
カラーレンズ入りの「BACK in BLACK」を着けた木村と、フォトグラファーが人通りの少なくなった商店街へと繰り出す。
ポージングや表情に関する事前の決め事は一切なし。
木村が街を自由に歩き、フォトグラファーがその姿を追いかけるセッション型の撮影となった。
濃密な時間
通り沿いのカラフルな壁を背にリラックスした表情を見せたり、いたずらっぽい表情でショッピングカートを押してみたり…。
リアルな“街”の空気を感じながら、突発的な出来事を楽しむかのように、フォトグラファーと1対1で向き合う濃密な時間が流れる。

撮影を終えると、予定数を大幅に超える見事なカットの数々が、チェック用のディスプレーに映し出された。
モノトーンの夜の街で、木村とOWNDAYSのカラーレンズが、全てのシーンで色鮮やかに浮かび上がっていた。
特設ページ:https://www.owndays.com/jp/ja/news/color
OWNDAYS公式サイト:https://www.owndays.com/jp/ja