【 マギー 】「3月に急性肺水腫になり通院と投薬生活」“13歳になる愛犬” 手術と術後の経過を報告

モデル・タレントのマギーさんが 6月30日、自身のインスタグラムを更新。
13歳になる愛犬・るくちゃんの病気や入院生活について赤裸々に綴っています。
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マギーさんは「実はるくちゃん、3月に急性肺水腫になり、そこから通院と投薬生活、自宅でも酸素ルームにいれて手術の日まで、手術ができる状態にまでもっていきました 」と書き出すと、「5月末に僧帽弁膜症の手術。簡単に言うと心臓を一度止めて、壊れてしまった弁を治す手術です」と、るくちゃんの重病を告白。
3月の急性肺水腫に罹った瞬間について「るくの隣にいたので、すぐ病院に連れていくことができました。あの時様子見しようとか思わなくて本当に良かったなと、母の勘を信じて良かったなと心底思っています」と、胸の内を明かしています。
術後は「しばらく入院だったので毎日会いにいって 早く元気になることを祈るばかりでした」と、るくちゃんに寄り添い続けたマギーさん。「退院したと思ったら、また急性膵炎のような症状になり 夜間の緊急病院に行ったり」と、付きっきりで看病したとのこと。
献身的な看病により、「手術は成功して、だいぶ回復してきました」「おかげで年内持つかどうかと言われていた命は、まだまだ先まで伸ばすことができました」と、快方に向かうるくちゃんの現状を綴っています。
続けて、「るくは来月で13歳になります」「シニア犬だという認識も なんだかできないままだったなあーと思います」と振り返り、「これからは今まで以上にるくの身体のことを気にかけて 私自身も忙しくせず、るくちゃんとの時間を大切にしたいです」と、るくちゃんとの明るい未来を思い描いています。
そして「お仕事も大好きだけど 人生のバランスを考え直すきっかけになりました!」とし、「るくちゃんに色んなことを教えてもらった」「後悔のない人生を生きる!」と、大切な愛犬に感謝しながら、前向きに生きることを誓いました。
【担当:芸能情報ステーション】