社会インフラの価値を未来へつなぐ「100年の橋プロジェクト」が本格始動
2026-07-29 11:46

100年の橋プロジェクトが、2026年7月27日より本格始動し、橋梁をはじめとする社会インフラの重要性を広く発信していく取り組みを開始しました。
プロジェクトの背景と目的
高度経済成長期に整備された高速道路や橋梁などの老朽化が進み、適切な維持管理が求められる一方で、インフラの役割や現場の仕事は一般に広く知られていない現状があります。そこで、橋梁用伸縮装置メーカーであるクリテック工業は、業界の魅力を未来へつなぐことを目指し、多様な企業・団体・個人と共創する本プロジェクトを立ち上げました。アンバサダーの活動内容
全国から集まったアンバサダーが、それぞれの視点や専門性を生かして情報発信を行います。SNSや音声配信アプリを活用し、橋や社会インフラに関する情報を多角的に届けていきます。プロジェクト概要:
始動日:2026年7月27日(月)
目的:社会インフラの価値や重要性を伝え、未来へつなぐ
活動内容:アンバサダーによる各種SNSでの情報発信、音声配信アプリの活用など
アンバサダーの募集
本プロジェクトでは、活動に共感し共に発信を行う新たなアンバサダーを継続して募集しています。橋梁・土木・建設業界に限らず、他業種からの参加も歓迎しています。応募詳細:https://cretec.jp/news/28510/
まとめ
クリテック工業が主導する本プロジェクトは、多様な仲間とともに社会インフラへの関心を高め、その重要性を未来へつないでいくことを目指します。関連リンク
https://www.instagram.com/100yearbridge/https://www.youtube.com/watch?v=sJj-Q-4BMbw
https://cretec.jp/