一般的に、猫は芸をするイメージのない生き物。ですが、マイペースながらとんでもなく芸達者な猫を見つけました!
「最近なんだか元気がない」「水を飲んでいるところを見かけない」そんな愛猫の小さな変化に、不安を感じたことはありませんか?猫はもともと水分摂取量が少なく、不調を隠すのも得意です。そのため、気づかないうちに脱水症状が進行してしまうことも少なくありません。今回は、猫が脱水症状になっているときに見られる4つのサインをはじめ、自宅でできる応急処置や日頃から心がけたい予防法について解説します。
うるさい音を立てて飼い主さんを起こそうとする猫がInstagramで大きな注目を集めています。
ごはんが床いっぱいに散らばった現場で、キョトン顔だった茶白猫ちゃん。どうやら、こちらの猫ちゃん、やってしまったみたいです。
飼い主の「靴」が大好きで異常な執着を見せる猫が、ネット民の話題になっています。まるで宝物のように顔を寄せて抱き寄せる動画に、驚きと共感の声が寄せられています。
猫がクッションなどを“ふみふみ”するのは、母乳を飲んでいた子猫時代の名残といわれています。パン生地をこねているような仕草が可愛いものです。
パパさんのスリッパに顔を突っ込んだまま、床でのびのびと眠っていた猫ちゃん。まさかのくつろぎ方に、猫好きなら思わず笑ってしまいそうです。
これからの暑い時期、室内を快適な温度に保つためにエアコンは欠かせません。しかし、設定温度や使用環境によっては、冷えすぎや温度差が原因で猫が体調を崩すことがあります。この「クーラー病」は、初期症状を見落としやすく、放っておくと悪化してしまうリスクがあります。この記事では、猫がクーラー病になった際にみられる代表的な症状と、飼い主が実践すべき対策について解説します。
まるで新聞紙を守る番人…!?新聞ストッカーにこもる猫さんと新聞を取りたいパパさんによる、負けられない戦い(?)が始まったようです。
室内で暮らす猫は、外に出る猫に比べて運動不足になりやすいといわれます。運動不足が続くと、肥満やストレス、筋力低下につながることもあるため、毎日ある程度体を動かす時間を作ってあげることが大切です。ただし、必要な運動量は年齢や性格によって変わります。ここでは、猫に必要な運動量の目安、年齢ごとの違い、おすすめの室内運動について紹介します。