今回紹介するのは、キャットタワーから赤ちゃんをじっと見守る猫。その光景は、とてもほほえましいです。静かに見守るその姿には、不思議な安心感があります。
外で暮らす猫や外で産み落とされた猫は、さまよい歩くうちに車通りの多い道に出てしまうことも…。今回ご紹介する猫ちゃんは、子猫時代に車に轢かれそうになっていたところを救われたそうです。
猫の嫌いなものを挙げてみると、どのご家庭でもキャリーバッグはかなり上位に入るのではないでしょうか。それほど多くの猫が、キャリーバッグを嫌がるのです。しかし、動物病院への通院や災害時の避難など、愛猫をキャリーバッグで移動させなければならないシーンは、いずれも重要で緊急な場合が多いです。どうすれば猫をスムーズにキャリーバッグに入らせることができるのか、考えてみましょう。
猫ちゃんにご飯をあげる時間に、寝たフリをしてみた飼い主さん。すると、お腹を空かせた猫ちゃんが「オイ!」「ごはーーーん!」と言いながら飼い主さんを起こしに来たそうです。
毎朝、愛猫からのモーニングコールで起床している飼い主さんもいますよね。今回は、大きな鼻息で飼い主さんを起こそうとする猫さんを紹介します。
みなさんにも独自のルールがあるように、猫にもそれぞれの「自分ルール」があります。今回の記事では、愛猫が絶対に邪魔されたくないマイ・ルーティンを3つ紹介します。不用意にかまって愛猫の機嫌を損ねてしまわぬように、飼い主さんはしっかり頭に入れておきましょう。
「猫って気ままだから、飼い主が多少だらしなくても大丈夫でしょ?」なんて思っていませんか?実はその「ちょっとしたズボラ」なお世話が積み重なると、猫のストレスや病気を引き起こす原因になることもあるんです。猫は意外と飼い主のお世話を見ているもの。今回は、ついついルーズになりがちな行動が猫にどんな影響を与えるのかを、わかりやすく解説します。
猫部屋のベランダに、あるものをDIYした飼い主さん。猫さんたちも大満足の素敵なものが出来上がったようです。
向かい合ってトイレを使う猫ちゃんたち。気まずそうです。
さまざまなものに興味津々な猫。その好奇心が「さわらずにはいられない!」という衝動につながっていきます。いったいどんなものにふれてみたくなるのでしょうか?この記事では、猫がつい手を出してしまうものを6つピックアップしていきます。さわってほしくないときの対策もご紹介しますので、愛猫との暮らしにお役立てください。