無責任な人によって山に捨てに行かれそうになっていたところを、保護団体に保護された元野良猫のヒメちゃん。少しずつ、人との触れ合いに慣れていく姿に、「胸が打たれました」「感動しました」とコメントが寄せられています。
今回ご紹介するのは、お迎えしたばかりの子猫がはじめて『威嚇』した様子です。出先から戻った飼い主さんは子猫の可愛らしいお出迎えを期待したそうですが、まさかの展開になったのだとか。
同居している猫ちゃんとわんちゃんが仲良くしている姿は微笑ましいものですが、仲が良すぎると、時には困ってしまうこともあるようです。
このところ猫が航空機に不正搭乗したり、機内で徘徊したりする事件が発生しています。なかでもローマの空港で機械室に乗り込んでしまった猫は、出発の大幅な遅延を招き、人々に大迷惑をかけてしまいました。
外にごはんを食べに来ていた猫が自分からキャリーに入り保護されました。新しい名前をもらったそうです。
段ボールの中から救いを求めていたのは、小さな2匹の子猫たち。明らかに人の手によって捨てられていた子猫たちを保護した飼い主さんと先住猫ちゃんに、たくさんの感謝の気持ちが届けられています。
愛猫にとって「最高の飼い主」ってどんな人でしょうか?特別な知識や経験がなくても、日々のちょっとした気配りで猫をとびきり幸せにできるんです。今回は、猫が心から安心できる理想の飼い主像と、そのために大切なポイントをご紹介します。
自然災害や外敵などの脅威から身の危険を感じているとき、猫はそれを回避しようとします。危険を察知した猫は、どのような行動や仕草を見せるのでしょうか?飼い主として、愛猫を安心させてあげるためには、どうしたらいいでしょうか?
今回は子猫がちょっかいを出そうと同居猫に近づいたら、反対に回転技をかけられてしまった様子をご紹介します。落ち着いて子猫をあしらう様子がまるで流れ作業のようだったといいます。
へそ天姿で寝始めた先住猫さんにくっついて、一緒に寝だした保護子猫たち。幸せ溢れる光景に癒される視聴者さんが続出しました。