猫は上下運動が得意な生き物です。もちろん、階段もお手のもの。しかし、なかには思わず二度見してしまうような登り方をする猫もいるようです。
動物病院への移動にキャリーバッグは必須。しかし、キャリーバッグへ入るのを嫌がる猫は多いものです。この記事では、キャリーバッグを猫が拒否するときの対処方法や、慣らし方のコツなどについて紹介します。
子猫を家族にお迎えした飼い主さん。家にやってきて3日目にみせたのは、まさかの無防備すぎる姿でした。思わず頬が緩む光景に「可愛すぎる」と反響が寄せられています。
ふと見たら、猫さんがなぜか王冠をかぶっていた…!実はこの王冠、自前だったそうです。どこから持ってきたのでしょうか?
猫には毎回「なぜそこに入るの?」「なぜ今やめるの?」と言わざるを得ない行動が多々あります。なんと猫には、譲れないマイルールがあるのです。猫がわがままだと言われるそれらの行動には、実はネコの進化の歴史や本能に基づいた合理的な理由があったのです。そこで今回は猫がひそかに守り続けているルールを5つ厳選し、その心理や習性とあわせて解説します。
Instagramに投稿されたのは、兄弟猫によるゆるゆる喧嘩。向かい合った2匹が前足をそっと出し合う姿に、思わず見入ってしまいます。
勉強中の娘さんのそばを離れない猫ちゃん。かまってほしそうに見つめ続けていました。
「だらしない飼い主」のもとでは、猫が事故や病気、強いストレスにさらされやすくなります。散らかった部屋、トイレ管理の甘さ、不規則な食事、危険物の放置――こうした状況が重なると、猫の健康と安心感は大きく損なわれます。猫は小さな変化にも敏感な生き物です。人の生活が乱れれば、そのしわ寄せが猫の体や心に直接出てくることも少なくありません。今回は、起こりやすい悪影響と、今日から見直したいポイントをお伝えします。
掃除機をつけて部屋のお掃除をしていた飼い主さん。すると、猫ちゃんがやってきて…?
足の短い品種の猫さんは、ソファの上に飛び乗ろうと思い切りジャンプをしたのだとか。跳躍力に限界があり、足をばたつかせてよじ登ろうと頑張ったものの、最後は落ちていってしまったとのこと。