Trip.com、GOOD DESIGN AWARD2024年を受賞

2024-10-22 17:30

AIを活用した革新的な旅行体験が高評価〜

東京、2024年10月22日 /PRNewswire/ --グローバルオンライン旅行サービスプロバイダーのTrip.comは、2024年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。本賞は、デザインの優れた形態や機能性だけでなく、ユーザーのニーズに応える革新性を評価するもので、Trip.comのAIを活用した旅行アシスタント「TripGenie」が注目されました。


【受賞概要】

観光業が拡大する中、旅行者は従来のパッケージツアーではなく、文化体験や個人的な旅程を求めるようになっています。しかし、不慣れな目的地や旅行計画の複雑さから、旅行前の不安が高まることが少なくありません。また、フライトの遅延や予約のキャンセルなど、予期せぬトラブルが旅行中のストレス要因となることもあります。Trip.comは、こうした課題に対応するため、直感的な旅行アシスタント「TripGenie」を開発。旅行者の好みやニーズをオーダーメイドの旅程に変換し、ルートプランニング、グループコーディネート、リアルタイムの更新など、旅行者が直面するペインポイントを解消します。

【審査委員の評価コメント(全文引用)】

本サービスは、AIを活用した総合的な旅行サービスである。パーソナライズされた旅行計画や荷造りチェックリストの自動生成に加えて、フライト、ホテル、アトラクション等を簡単に予約することができる。また、アトラクションの追加やグループ旅行のための共有編集も可能となっている。これらをスムーズな操作性で実現しており、すでに世界中の多くのユーザーに受け入れられている点が評価された。(出典元:グッドデザイン賞 公式サイト)

今回の受賞を契機に、Trip.comはさらに進化し、旅行者にとって最適なパートナーとして、より豊かな旅行体験を提供してまいります。

GOOD DESIGN AWARDについて

1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。デザインを通じて産業や生活文化を高める運動として、国内外の多くの企業やデザイナーが参加しています。これまでの受賞件数50,000件以上にのぼり、受賞のシンボルマークである「Gマーク」は、よいデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。
https://www.g-mark.org/

Trip.com(トリップドットコム)について (About Trip.com)

Trip.com は、39の国と地域の24言語および35の現地通貨に対応した国際的なワンストップトラベルサービスプロバイダーです。世界220の国と地域にある120万軒以上のホテルと、3,400の空港を発着する600社以上の航空会社のフライトを網羅した巨大なネットワークを有する Trip.com は、24時間年中無休の世界水準の多言語カスタマーサービスに加え、エジンバラ、東京、ソウルに設置されているカスタマーサービスセンターから、世界中の何百万人もの旅行者が作る「最高の旅行体験」をお手伝いしています。(https://jp.trip.com/

  1. 【速報】日本を含む複数の国がホルムズ海峡に艦船を派遣することに期待表明 トランプ大統領
  2. イラン UAEの港湾などを「攻撃する権利がある」 アメリカ軍のカーグ島攻撃への報復表明
  3. 台湾・頼清徳総統「大きな脅威があろうと台湾の民主主義は後戻りしない」 中国側は反発
  4. 公明 来年の統一地方選で中道改革連合ではなく独自候補者擁立へ
  5. 村岡桃佳はパラアルペンの回転で7位入賞、今大会は2つの銀メダルを獲得【ミラノパラ】
  6. 気を遣いすぎて疲れていませんか? 顔色を伺う毎日にさよなら。春の新生活に役立つ「心と体の整え方」
  7. BLOMDAHL ブロムダール アレルギーフリーピアスを医師も推す理由 ISO13485準拠 手術用器具と同じ滅菌状態で製造「ピアスは単なるファッションではなく自分の肌を守る医療的選択を」
  8. 猫が『鏡を見つめている』かと思ったら…ドキッとする『まさかの瞬間』に3万いいねの反響「真剣な眼差しに笑った」「おもしろすぎるw」
  9. 報道フロアには常に軍人が…イラン攻撃から2週間 戦時下のテレビ局で記者たちが直面する「軍の検閲」と「報道の自由」との葛藤【報道特集】
  10. 猫を『抱っこ嫌い』にさせる7つの理由 避けるべきNG行為から正しい方法まで解説
  1. 『はま寿司』で【13人発症・2人入院】 「ノロウイルス」集団食中毒 発生店舗は営業自粛中
  2. 公明 来年の統一地方選で中道改革連合ではなく独自候補者擁立へ
  3. 村岡桃佳はパラアルペンの回転で7位入賞、今大会は2つの銀メダルを獲得【ミラノパラ】
  4. イラン UAEの港湾などを「攻撃する権利がある」 アメリカ軍のカーグ島攻撃への報復表明
  5. 報道フロアには常に軍人が…イラン攻撃から2週間 戦時下のテレビ局で記者たちが直面する「軍の検閲」と「報道の自由」との葛藤【報道特集】
  6. 台湾・頼清徳総統「大きな脅威があろうと台湾の民主主義は後戻りしない」 中国側は反発
  7. BLOMDAHL ブロムダール アレルギーフリーピアスを医師も推す理由 ISO13485準拠 手術用器具と同じ滅菌状態で製造「ピアスは単なるファッションではなく自分の肌を守る医療的選択を」
  8. 語学教室にいる超大型犬→『今日はお休みで生徒は来ない』と伝えた結果…切なすぎる『人間のような反応』が59万再生「代わりに行きたい…」
  9. 日韓財務大臣級の対話 中東情勢受けエネルギー安定供給で連携 円安やウォン安に「深刻な懸念を共有」片山さつき財務大臣
  10. 猫を『抱っこ嫌い』にさせる7つの理由 避けるべきNG行為から正しい方法まで解説
  11. 気を遣いすぎて疲れていませんか? 顔色を伺う毎日にさよなら。春の新生活に役立つ「心と体の整え方」
  12. 小笠原村・南鳥島の「文献調査」めぐり父島で初の住民説明会 国と村などが調査内容や経緯を説明 「核のごみ」最終処分地選定