富士山頂に巨大な鳥!?“存在感がすごすぎる鳥”の写真にビックリした!

2025-03-07 04:30

※こちらは2023年3月に紹介した投稿の記事になります
偶然撮れたという、“存在感がすごすぎる鳥”の写真がTwitterで大きな反響を呼んでいます!

インパクト抜群の一枚を、ぜひご覧ください!

すごすぎる存在感

投稿されたのは、iPhoneを駆使して撮影した素敵な写真を随時投稿されている、Twitterユーザーの𝑘𝑜𝑢(@kogram_)さん。

「存在感がすごすぎる鳥が撮れてしまいました」というコメントを添え、一度見たら忘れられないインパクト抜群の一枚を公開されています。

出典:Twitter

電線に鳥がとまっているのですが、電線が富士山の頂上と重なっているため、まるで鳥が頂上にとまっているかのように見えます!!めちゃめちゃ存在感がありますね!

タイミングといい、角度や構図といい、あらゆる要素が合わさった、まさに奇跡の一枚です。

鳥はカワウか!?

この鳥は全長が約80cm程度ある、大型の水鳥「カワウ」とみられています。

ガチョウぐらいサイズがある大きな鳥ですが、富士山と重なっていることで、さらに大きく見えます。

別の角度から撮影写真

ちなみに、こちらは別の角度から撮影したカワウたちの写真とのこと。

出典:Twitter

こちらの写真でもカワウが大きな鳥であることは判断できますが、先ほどの写真のインパクトがいかにすごいかが改めてわかります。

体長600mくらいありそう

まるで富士山の頂上にとまっているかのようなカワウの写真に対しては、「電線(五線譜)とのコラボが、いい感じですね」「これはびっくりなすごい写真ですね!グットタイミング!」「体長600mくらいありそうですね」といった声など、多くの反響が寄せられていました。

また、「私の住まいの周辺はもっぱらウミウなんですが、カワウがなんかものすごくデカく見えますね!原始的な鳥だから、顔つきも少し爬虫類っぽいんですよね。いやぁすごい!」というリプライも見られました。 

確かに、体長が600mぐらいありそうに見える写真ですね!本当に驚かされましたし、芸術的な一枚だと思います。

  1. サッカー・イラン代表の北中米W杯参加を「歓迎」 トランプ大統領 イラン攻撃の影響が懸念される中で
  2. 【木村拓哉】最新ビジュアル公開! 『OWNDAYS』 木村「レンズカラーもフレームも用途がいろいろあって面白そう」
  3. 「振動感じた」攻撃相次ぐペルシャ湾で…商船三井コンテナ船が損傷 日本政府は“石油備蓄”を16日から放出へ【news23】
  4. 主食用のコメ 今年は前年と同水準で農水省の適正生産量より増加 さらに需給が緩む可能性
  5. 「ドーンという音」地面突き破り“巨大パイプ”出現 高さ約13メートル隆起 原因は「今のところ不明」 JR大阪駅近くの高架下の道路
  6. アメリカ軍 韓国配備の迎撃ミサイルシステム「THAAD」その一部を中東へ輸送か 韓国では移送による北朝鮮への抑止力低下に懸念の声が
  7. ドイツも石油備蓄の放出方針 国際エネルギー機関は過去最大規模の4億バレルの石油放出を加盟国に要請
  8. イラン革命防衛隊「警告無視したため攻撃」 ホルムズ海峡でタイ船籍の貨物船に攻撃 乗組員3人行方不明
  9. 米2月の消費者物価指数は+2.4% 市場予想と同じ水準
  10. GIGABYTE、Intel ® Core™ Ultra 200S PlusプロセッサーおよびCQDIMMテクノロジーに対応したZ890 Plusシリーズマザーボードを発表
  1. 「ドーンという音」地面突き破り“巨大パイプ”出現 高さ約13メートル隆起 原因は「今のところ不明」 JR大阪駅近くの高架下の道路
  2. アメリカ軍 韓国配備の迎撃ミサイルシステム「THAAD」その一部を中東へ輸送か 韓国では移送による北朝鮮への抑止力低下に懸念の声が
  3. 【速報】IEA(国際エネルギー機関)加盟国32か国が石油備蓄の協調放出に合意 過去最大規模の4億バレル放出へ
  4. ドイツも石油備蓄の放出方針 国際エネルギー機関は過去最大規模の4億バレルの石油放出を加盟国に要請
  5. イラン革命防衛隊「警告無視したため攻撃」 ホルムズ海峡でタイ船籍の貨物船に攻撃 乗組員3人行方不明
  6. 目を疑う光景…大阪中心部の道路に“巨大パイプ”突出 地面から十数メートル 大渋滞も発生
  7. 「振動感じた」攻撃相次ぐペルシャ湾で…商船三井コンテナ船が損傷 日本政府は“石油備蓄”を16日から放出へ【news23】
  8. 【速報】ホルムズ海峡でタイ船籍の貨物船に“攻撃” タイ外務省が発表 爆発で損傷か 乗組員3人行が方不明
  9. 14歳が伝えるあの日…震災の5か月後に生まれた語り部 きっかけは能登半島地震、東日本大震災「15年を生きる」
  10. サッカー・イラン代表の北中米W杯参加を「歓迎」 トランプ大統領 イラン攻撃の影響が懸念される中で
  11. 今日、地震がおきたら…あなたの備えは万全? 経験者語る在宅避難のリアル、東日本大震災「15年を生きる」【Nスタ解説】
  12. 中国と北朝鮮を結ぶ国際列車が6年ぶりに運行再開へ 往来活性化か