構ってほしくてちょっかいをかけた子猫→兄猫に迫られて…『全力の降参ポーズ』が465万再生「両手上げが可愛すぎ」「判断が早くて笑った」

2025-03-31 20:25

子猫って好奇心旺盛で怖いもの知らずなところがありますよね。そんな子猫ちゃん、迎えられた先の先住猫さんにかまってほしくてちょっかいをかけてしまったところ最大のピンチを迎えてしまったようです。切り抜け方が可愛すぎると注目が集まっていました。

Instagramアカウント「momiji_maruko」に投稿されたのは、兄猫にちょっかいをかけたのに気づかれて全力で謝罪する子猫ちゃんの様子です。可愛すぎる『ごめんにゃさい』に動画再生数は465万回を突破し「擬人化したこの状態のイラストを誰か描いて欲しい」「可愛すぎてにやにやが止まんない」といったたくさんのコメントが寄せられています。

兄猫『もみじ』くんに構って欲しい子猫の『まるこ』ちゃん

まだ子猫のまるこちゃんは兄猫であるもみじくんのことがとっても気になる様子。構ってほしすぎて思わずちょっかいをかけようとしたところ、振り向いたもみじくんと目が合ってしまったのだといいます。

全力

もみじくんが気になるまるこちゃん

ちょっかい

ちょっかいをかけようとしたところ…

目が合う

振り向いたお兄ちゃんと目が合ってしまいました!

最大のピンチを迎えた(と思った)まるこちゃん

自分より体の大きなもみじくんに迫られて「これはまずい!」と思ったまるこちゃんは「違うの!遊びたかっただけなの!」と懸命に弁明を始めたのだといいます。

後ずさり

「まずい!」と思ったであろうまるこちゃん

迫る兄

しっぽを見ても、もみじくんに怒りの様子はありませんが…

転がる

「これは怒られる!」と思ったのかも知れません

ダイナミック謝罪が可愛すぎる

怒られるのが怖かったまるこちゃんが取った行動は『全力で謝る』ことだったのだそう。素早くお腹を見せつつ床を転がり、もみじくんに『ごめんにゃさい!』と訴えていたのだといいます。そんなまるこちゃんの姿に怒る気力を削がれたのか、はたまた最初から怒るつもりがなかったのか、もみじくんはまるこちゃんを抱きしめたのだそう。

降参

おててを上げてお腹を見せる『全力の謝罪』ポーズ!

ばたばた

「怒らにゃいで~!」と必死に謝ります

ころころ

床をころがる姿が愛らしすぎたのか…

許して

お兄ちゃんも許してくれたようです

まるこちゃんの必死すぎる謝罪の様子には「違う違う!つい出来心ぉぉぉぉぉぉ!」「判断が早いw」「反省してなくてもメチャクチャ許せる♡」「続きが見たいw」といったたくさんのコメントが寄せられています。

Instagramアカウント「momiji_maruko」では、もみじくんとまるこちゃんの日常の様子を観ることができます。

写真・動画提供:Instagramアカウント「momiji_maruko」さま
執筆:玲愛
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

「パパ、助けて…」家の梁(はり)に登った白猫を助けたら、また猫が…まさかのイリュージョンに爆笑!「誰だチミは?w」「新キャラ登場!?」
女の子がパンを食べようとしたら、猫が…朝から3歳児と『争奪戦を繰り広げる様子』に癒される人続出「平和でほっこりした」「かわいいね」
ヒーターの前でくつろいでいた猫→しっぽを見てみると、赤ちゃんが…『まさかの光景』が415万表示「どちらも尊い」「なぜ気づかない!?」
猫が声を出さずに鳴く「サイレントニャー」の心理
夜中にギャン鳴きする猫→検査しても異常なしで何だろうと思っていたら…判明した『衝撃の理由』が228万表示「守護神」「出来るコやなぁ」

  1. 「丁寧な国会審議を」政府が閣議決定の皇室典範改正案 野党側から皇位継承のあり方をめぐり異論も
  2. 防衛省報道官が“異例”のSNSアカウント開設 「わかりやすさやオリジナリティを意識した情報発信を」
  3. 外国人が選ぶ「日本のお土産」事情 編み物ブームで“日本らしい毛糸”が人気 定番から意外なものも?【Nスタ】
  4. 食料品の値上げ“年間2万品目ペース”に 「消費税1%」なら家計負担どのくらい減る?【Nスタ解説】
  5. 床に落とした食べ物…“3秒ルール”なぜ広まった?「もったいない・食べたい」vs「汚い・不衛生」の矛盾を解決?【Nスタ解説】
  6. 【M!LK・佐野勇斗】『トイ・ストーリー5』おもしろすぎて滅!〝肩めっちゃぶん回して行ったんですけど...〟オーディション秘話語る
  7. 【元AKB48・倉持明日香】プロレスのリング上で結婚を電撃発表!レスラーも崩れ落ちるサプライズ
  8. みずほFG 中小企業向け新金融サービス発表 スタートアップの資金需要獲得へ
  9. 患者の致死率27% “マダニ感染症”SFTSが過去最多ペース クマやアライグマが“運び役”に?【Nスタ】
  10. 入江陵介、アジア大会で“推し活”!「日本中が熱くなって!」32年ぶり日本開催、9月開幕
  1. 【林家正蔵】春風亭昇太が「何を言っているかわからなかった」落語協会会長就任を連絡も「親知らずを抜いていて...」
  2. 【元AKB48・倉持明日香】プロレスのリング上で結婚を電撃発表!レスラーも崩れ落ちるサプライズ
  3. 「韓国サッカーが消えた日」W杯敗退で“怒号”飛び交うなか帰国… 大統領も監督批判、政府が特別監査に乗り出す事態に
  4. 特別支援学校の10歳男児 授業中に行方不明に 上履きを近くの田んぼで発見 捜索続く 石川・小松市
  5. ロシア・プーチン大統領「ウクライナが新提案」主張 ゼレンスキー氏は「ロシアは終戦のための提案を毎回拒否」
  6. 【モナキ じん・サカイJr.】グループ移籍の可能性〝あります〟トレンド大賞を受賞しながらも移籍を視野に入れる意外な理由 サプライズ登場の〝二人目のおヨネ〟にメンバー騒然
  7. “家電”激戦区・池袋に“ラスボス”誕生 西武池袋本店に関東最大級ヨドバシカメラ開業 目の前で迎え撃つヤマダデンキは“徹底対抗”の大規模セール
  8. 道交法違反の疑いで書類送検されたお笑い芸人・長州小力さんを不起訴 東京地検
  9. 食料品の値上げ“年間2万品目ペース”に 「消費税1%」なら家計負担どのくらい減る?【Nスタ解説】
  10. 日銀審議委員に元青山学院大学教授の佐藤綾野氏が就任
  11. 床に落とした食べ物…“3秒ルール”なぜ広まった?「もったいない・食べたい」vs「汚い・不衛生」の矛盾を解決?【Nスタ解説】
  12. 患者の致死率27% “マダニ感染症”SFTSが過去最多ペース クマやアライグマが“運び役”に?【Nスタ】