『目が開ききらない猫』が心配になり病院へ連れて行った結果…予想外すぎる『衝撃の診断結果』に16万いいね「吹いてしまった」「初めて見た」

2025-04-02 11:40

今回紹介するのは、目が開ききらないと動物病院を受診した猫ちゃん。予想外の診断結果でたくさんの人が笑顔になりました。

今回紹介するのは、X(旧Twitter)に投稿された、ジト目の猫ちゃん。心配になった飼い主さんが動物病院につれて行ったそうです。

衝撃的な診断結果だった猫ちゃんの様子はXにて、16万いいねを獲得。Xユーザーたちからは「うちの猫もそんな感じです」「ナイスですねぇ〜、これは神の贈り物ですよ」「チベットスナギツネに通じる力の抜け方」とのコメントがたくさん寄せられていました。

目が開ききらない猫を動物病院で診てもらうと

Xアカウント「年度末まで多忙の中村」に登場したのは、獣医さんに衝撃的なことを言われた猫ちゃんです。投稿者さんの妹さんが飼っている猫のイワンコフちゃんは、いつも目が開ききらない様子だったそうです。イワンコフちゃんが目の病気なんじゃないかと心配した妹さんは、動物病院につれていったのだそう。すると獣医さんから「どこも悪くないですね。開ける気がないだけです」「やる気がないです」と説明を受けたそうです。病気じゃなくて安心しましたが、衝撃的な診断結果でした。

仰向けの猫

リラックス中のイワンコフちゃん

イワンコフちゃんは保護猫施設にいた頃から何も問題ないと診断してもらっていたそうです。今回別の動物病院でセカンドオピニオンを受けた結果も問題ありませんでした。イワンコフちゃんのジト目がより可愛く見えてきますね。

猫の顔

目を開ける気がない!

衝撃的な診断にX民も爆笑

2匹の猫

イワンコフちゃんと先住猫のボンクレーちゃん

ジト目のイワンコフちゃんの診断結果を見たXユーザーたちからは「やだーー開ける気が無いやる気のないアメリカンカールちゃんがべらぼーに可愛すぎる」「うちのこがずっとジト目だったのなんでだろうと思ってたんですけど、謎が解けましたww」「すみません、吹き出してしまいました」などの声が多く寄せられていました。

Xアカウント「年度末まで多忙の中村」では、投稿者さんの日常が投稿されています。

写真・動画提供:Xアカウント「年度末まで多忙の中村」さま
執筆:tonakai
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

甘えたい盛りの保護子猫を『出産経験のある母猫』と会わせてみた結果…まさかの『泣ける瞬間』が34万再生「優しさに感動した」「なんていい話」
猫が心を許した人にだけする仕草5つ
猫が撫でてほしい時にする6つの仕草
『鏡に反射した自分を見た子猫』→まさかの"ケンカを売り出す光景"が微笑ましすぎると5万再生「カッコいいw」「ぱやぱやしてて愛おしい」
『全身にペンキをかけられたガリガリの野良猫』を保護した結果…まさかの光景に涙する人続出「泣いてしまった」「たくさん幸せになって」

  1. バヌアツ諸島で大規模噴火 気象庁 津波の有無など日本への影響を調査中
  2. “卒業証書の偽造データ” 前伊東市長・田久保真紀被告のパソコンから見つかる 弁護側が無罪主張の方針固める
  3. 「スポーツカーに対抗心を燃やし…」30キロ制限の生活道路を最高108キロで走行 東京五輪競泳銀メダリスト・本多灯被告に拘禁刑1年求刑
  4. 消費減税で外食離れ懸念…人気の外食チェーンが続々と冷凍食品を強化!
  5. バレー男子日本代表 ブラジルに1-3で敗戦、石川「内容は悪くなかった」髙橋「クオリティの高いゲームができた」 アジア選手権へ試金石
  6. 「すごい数だ…」鳥取・大山や白兎海岸に食パン39キロ不法投棄 謎の鶏肉も…誰が何のために?深まる謎
  7. 【速報】「一緒に死のうと思った」 3歳の娘を殺害しようとしたか 39歳の母親を逮捕 娘は搬送後も意識なし 神奈川・藤沢市
  8. 中国「ロボット運動会」で“技術力”アピールか? 人類超えの一方、激突・炎上など“失敗”も【Nスタ解説】
  9. 「即席ラーメン」3分の待ち時間は“おあずけ魔法時間”? 「袋麺」売り場には韓国など海外系が多数【Nスタ解説】
  10. バイク追う乗用車“通常考えられない速さ”と推定 通報の前後に何が? 相模原・高2男子死亡【Nスタ解説】
  11. 「競技生活が思うようにいかず冷静な判断ができないまま…」東京五輪競泳銀メダリスト・本多灯被告が起訴内容認める 危険運転傷害の罪
  12. バレー女子日本代表、全体2位以上での決勝T進出決定!ベトナムにストレート勝ちで開幕3連勝 初スタメン秋本美空が最多16得点【アジア選手権】