遊びに来た姉に激おこな猫→『踊らせてみた』結果…まさかの反応が可愛すぎると9万再生「激おこからの激カワw」「されるがままw」

2025-07-01 07:40

ママさんのお姉さんにいつも激おこな猫さんを、踊らせてみたら…?まさかのご機嫌になってしまう姿が可愛すぎました!

YouTubeチャンネル『短足マンチカンのプリンとメル』に投稿されたのは、まさかのダンスで激おこからご機嫌になったチョロ可愛い猫さんの様子。

動画は記事執筆時点で9.3万回再生を突破し、「激おこからの激カワよ笑笑」「怯むどころか懐柔しちゃうなんて、やっぱりお姉さん強キャラすぎる」といったコメントが寄せられています。

シャー連発!

この日、プリンくんとメルくんが引っ越したばかりの新居に、見慣れたお客様がやってきました。今まで何度も会っているママさんのお姉さんで、早速プリンくんに手を差し出してご挨拶です。

爪とぎの中でシャー

恒例の挨拶

しかし、匂いチェックをしたプリンくんは、シャーをしながら高速猫パンチをお見舞い。実はお姉さんについた飼い猫の匂いがどうしても気に入らないらしく、毎回恒例となっているそう。一方のメルくんは、特に何事もなくご挨拶が済んだようです。

どれどれ

メルくんも匂いチェック

ダンシング!

お姉さんが嫌いというわけではないので、逃げずにあっさりと捕まったプリンくん。シャーを連発して激おこ状態だったそうですが、慣れたものなのかお姉さんは全く動じず。なんとプリンくんの前足を持って、踊らせ始めたといいます。

抱っこされてシャー

激おこです!

踊らされるプリンくん

まさかのダンス開始

優しくなでなでもされていると怒りが収まってきたようで、表情が柔らかくなってきた様子のプリンくん。それどころか、プリンくんの相手に慣れているお姉さんによって、踊っているうちにみるみるご機嫌に。ダンスをする姿もママさんにチョロいと言われてしまうところも、可愛すぎます。

怒りマーク

怒っていたけれど…

撫でられるプリンくん

気持ち良さそうに

すっかりご機嫌です

チョロ可愛いプリンくん

おやつをあげたけど…

続いてのターゲットであるメルくんも、お姉さんはあっさりと確保。もちろん可愛いダンスが始まったそうで、なぜかメルくんもプリンくんと同様に無抵抗で、されるがままだったといいます。

捕まったメルくん

メルくんもダンシング

その後、お姉さんからご機嫌取りのおやつをもらうと、顔を寄せ合って仲良く食べていたというふたり。ご機嫌になったようなので撫でてみたそうなのですが…、プリンくんはまさかのシャー!お姉さんには厳しめなプリンくんなのでした。

おやつ

仲良しおやつタイム

去って行くプリンくん

やっぱりお触りはダメなようです

投稿には「2人とも踊らされても無抵抗で可愛い」「ふたりの何とも言えない表情が可愛かったですね♡」「ガッツリ確認してからの猫パンチで草」「激おこプリプリ丸?でも動じないお姉さんの肝っ玉の強さにびっくり!」「お姉様、猫使いですね!」「オヤツ貰って去り際にシャーw」といったコメントが寄せられました。

YouTubeチャンネル『短足マンチカンのプリンとメル』では、プリンくんとメルくんの日常の様子が投稿されています。ふたりの仲良しな姿や甘えん坊な姿など、可愛すぎる姿をたくさん観ることができますよ。

写真・動画提供:YouTubeチャンネル「短足マンチカンのプリンとメル」さま
執筆:くるみ
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

猫が乗ってくる5つの理由とその心理
猫に構ってほしくて手を伸ばしたら、『ノールック』で…思わず笑っちゃう『可愛すぎる瞬間』が77万表示「スンとした顔が可愛いw」「笑った」
飼い主さんに抱っこされる小さな子猫→『成長後の様子』を見てみると…赤ちゃんのように尊すぎる姿が75万表示「ずっと赤ちゃんだよね」「可愛い」
草むらでさまよう『やせ細った野良猫』に手を差し出してみたら…涙あふれる『まさかの展開』に反響「本当に良かった」「ありがとう」
「言えてるww」お姉ちゃんが猫に『アンパンマン』を教えていたら…完璧に発音する『まさかすぎる瞬間』が37万再生「すげー」「通じたw」

  1. 「自衛隊の船を派遣しろ」中東情勢めぐりトランプ氏が要求 日米首脳会談を前に日本政府は?【Nスタ解説】
  2. 若者が「NISA貧乏」で“生活苦”?将来を不安視…20代の平均投資額「月3.4万円」 無理ない資産形成とは【Nスタ解説】
  3. サイバー攻撃の無害化 政府が10月開始を閣議決定 「能動的サイバー防御」全面導入に向け準備加速
  4. 外務省に「国際和平調停ユニット」設置 和平実現から復旧・復興までシームレスな対応目指す
  5. 日産が九州の工場で1200台規模の減産 “中東向け車種の置き場を確保”輸出産業にも影響広がる
  6. コップのそばにいた猫→見られていることを確認した『次の瞬間』…思わず叫んだ『とんでもない行動』が20万再生「やるぞーw」「爆笑w」
  7. 猫の心を傷つけてしまう『人間の言葉』4つ 避けるべき理由や及ぼす悪影響も解説
  8. 犬の『トリマー』がすぐに退職してしまう理由5選 知っておくべき厳しい現実とは?
  9. 猫用の『ケージの中』を見ると……『まさかの状況』に笑顔になる人が続出「まんざらでもない感じw」「大切な時間だねw」「いいなぁ~」
  10. 【 がん闘病 】古村比呂さん 薬アレルギーの現況 「赤みや浮腫みの治りは今までで一番良い感じ」 ブログで明かす 「あとは痒み!」
  1. 「怒らせれば仕事がなくなると思い抵抗できず」ジャングルポケット元メンバー・斉藤慎二被告の裁判で被害女性が証言 ロケバスの車内で性的暴行か
  2. 白血病患者に抗がん剤注射 10代男性1人死亡・2人重体 別の患者2人も神経症状を発症 埼玉県立小児医療センターが会見
  3. イラン最高安全保障委員会・ラリジャニ事務局​長が死亡 イスラエル軍が攻撃か ハ‌メネイ師への忠誠が強くイランの外交を展開
  4. 「喜んで協力すべきだ」トランプ氏が日本に不満 ホルムズ海峡への船舶派遣めぐり イラン情勢受け訪中予定を延期も
  5. 【病院が会見】別の患者2人にも神経症状が… 白血病患者に抗がん剤注射で2人重体 1人死亡 3人からは劇薬「ビンクリスチン」検出 埼玉県立小児医療センター
  6. “オバマ元大統領の再来”米民主党・タラリコ氏 「愛」語る演説でリベラル政策掲げる 対照的なトランプ大統領は中間選挙で警戒
  7. 動物病院火災で愛犬ミエル(5)失った男性が提起した訴訟で和解成立 東京地裁
  8. 【 二瓶有加 】「ふざけんな」飛行機で痴漢に遭遇 怒りのまま40分間〝ガン見〟し続けた一部始終
  9. 若者が「NISA貧乏」で“生活苦”?将来を不安視…20代の平均投資額「月3.4万円」 無理ない資産形成とは【Nスタ解説】
  10. 【 保科有里 】自身の愛車に複数の“ひっかき傷”が「写真のようにギーと」画像と共に報告
  11. ミャクミャクが初グラビア!キュート&ちょっぴりセクシーな写真まで「みんなの脈(鼓動)をドキドキ・ワクワクさせたい」全224ページで“袋とじ”も
  12. 【異例】2020年に妻を殺害したとして夫を起訴 処分保留で釈放から5年 東京・国立市