道枝駿佑(なにわ男子)ブランドアンバサダー就任! 『numbuzin(ナンバーズイン)』 インタビュー&メイキング動画も公開!!

2026-02-27 04:25

スキンケアブランド「numbuzin(ナンバーズイン)」は、アイドル・俳優としてグローバルに活躍する道枝駿佑(なにわ男子)を、ブランドアンバサダーに迎えた。

また、新キービジュアル、インタビュー&メイキング動画を、本日2月27日(金)より公開。

道枝駿佑スペシャルインタビュー

Q:今回ナンバーズインのアンバサダーに就任されましたが、ブランドの第一印象や、実際に製品を使ってみて感じた驚きなどはありましたか?

道枝:率直にすごく嬉しかったですね!

普段から愛用させていただいていたので、自分が使っているスキンケアブランドのアンバサダーということで驚きましたし、気が引き締まる思いで……「ちゃんとしないと」と思いました。

僕は「5番」が一番好きなんです。ビタミンっていう言葉に弱くて(笑)

ビタミンとグルタチオンを肌で直接摂取したい時には、5番をすごく使っていますし、定期的に自分でも買いに行っています。

今、家にあるのは5番と9番です。

Q:ナンバーズインは「番号」で選ぶのが特徴ですが、道枝さんはその日の気分で選ぶタイプですか?それともじっくり悩みに合わせて選ぶタイプですか?

道枝:割とどっちでもないというか……使うものは決まっていて、パックだけ変えることが多いです。

基本的には5番と3番を使うことが多くて、たまに9番を使ったり、2番を使ったり……。

去年、アジアツアーでソウルに行ったときにも空き時間があったんですけど、そこでナンバーズインのパックをいっぱい買い込みました。

Q:大事なライブや撮影の前夜、道枝さんなら何番のマスクを手に取りますか?

道枝:5番ですね、やっぱり(笑)それこそ昨日も5番のパックを使用してつけてました。

明日ナンバーズインの撮影だから、と気合を入れました。

Q:道枝さんの最近の『ラッキーナンバー』や、ついつい意識してしまう数字はありますか?

道枝:そうですね…でも「7」と「25」とかはついつい見ちゃう数字ではありますね。自分の誕生月っていうのもありますし、25は7月25日生まれなので…!

25番まで(パックも)出たらいいなと思います(笑)

Q:ご自身で「ナンバーワン」を付けるなら、どんな点が上げられると思いますか?

道枝:「朝の弱さ」ですかね(笑)本当に、家を出る20分前くらいに起きてバタバタ用意するので……。

本当に朝が弱くて。もうちょっと余裕を持って起きられたらいいんですけど、なかなか……。

前日に「よし、明日は余裕を持って起きるぞ」と思って寝ても、気づいたら家を出る20分前とかになっちゃってるんです。

朝の弱さは、僕が1番なんじゃないかなと思いますね。

Q:これから道枝さんと一緒にナンバーズインを楽しんでいく皆さんに、メッセージをお願いします。

道枝:本当に肌の悩みによって、番号でパックを選んでいただけるのがナンバーズインの特徴です。

絶対に、ご自身の肌の悩みを解決してくれるパックがひとつは見つかると思うので、

ぜひ僕と一緒にスキンケアを楽しんでいけたらなと思います。

これからよろしくお願いします!

インタビュー&メイキング

  1. 【独自】行方不明の5歳男児 父親が当時の状況語る「3分ほど目を離したら…」 温泉施設の窓から外に出て川に流された可能性も【news23】
  2. 和装前撮り写真の活用実態調査:結婚式演出やペーパーアイテムへの使用が多数
  3. 日本で逮捕…アジア最大級の国際犯罪組織「プリンス・グループ」最高幹部か フー・シー容疑者(44)ら3人 特殊詐欺・人身売買など関与疑いの組織
  4. 「マエストロ」グリーンスパン元FRB議長亡くなる
  5. PINK DANCERS、沖縄の人気パーティー「THE WAVE」にゲスト出演
  6. 【独自】2年ぶりの円安水準に 片山財務大臣と米ベッセント財務長官が緊急でオンライン会談 為替介入の可能性含めて対応を協議か
  7. 「大江戸温泉物語 ながやま」、世代を超えて楽しめる温泉エンタメリゾートとして2026年8月1日にリニューアルオープン
  8. 愛子さま「父からフルートの独奏を聞き逃さないように…」“日本フィル創立70周年記念演奏会”鑑賞
  9. スリール株式会社の「育ボストライ」、第15回日本HRチャレンジ大賞奨励賞を受賞
  10. ホテルエルシエント大阪梅田、「黒部ダムカレー」をモチーフにしたオリジナルダムカレーを期間限定で提供
  11. 「おもしろTシャツの俺流総本家」からお酒好きの心をくすぐる「アルコールTシャツ」が登場!
  12. 【坂本昌行】ハンサムなギャンブラー役に挑戦も「私自身とは1ミリも重なっていない」 私生活では「石橋を叩いて渡るタイプ」