
「理想とするパソコンは、一人ひとり違うから、ほかの誰でもない、あなた一人のために、マウスコンピューターはつくる」
「わたしたちマウスコンピューターは、ものづくりの会社です」
―――福原遥からやさしくそう伝えられると、「こんどはマウスコンピューターにしようかな♪」と思ってくる☆
これ、国内自社工場での一貫生産にこだわり続ける“ものづくり”の会社―――マウスコンピューターの新CM「マウスコンピューター ものづくりギャラリー」篇↓↓↓
https://www.mouse-jp.co.jp/store/e/ea5400000/
設計から組み立て、品質検査まで、すべての工程を自社で手がけることで、一人ひとりユーザーに向き合った製品づくり
を続けている姿を描いた30・60秒。
“使う人を思う“マウスならではの価値に注目
「マウスコンピューターの新CM「マウスコンピューター ものづくりギャラリー」篇では、マウスコンピューターの「ものづくりの現場」を描きます。
お客様を思い、丁寧な作業を重ねる従業員と、理想のパソコンを追い求めるお客様。
福原さんが「マウスのものづくり」を象徴するギャラリーを巡りながら、両者を結ぶ安心と信頼の関係性を紐解いていきます。
撮影後のインタビューで福原遥さんは、「誰か一人のためにつくる経験」を問われた福原さんは、「料理」と。
「料理をつくるときは相手を思いながらつくることが多い、“誰かを喜ばせたい”という思いからものづくりは始まるのだと、今回の CM を通して改めて感じた」と語りました。
機能やスペックだけでは語れない、“使う人を思う“マウスならではの価値にご注目ください」(マウスコンピューター)
本当に素敵だなと思いました♪
――― Q. CM 撮影を終えての感想を教えてください。
◆福原遥:また新たな CM の撮影ができて、すごく嬉しかったです。
前回よりもセットもすごく大きくて、撮影がとても新鮮でした。
そして何より、マウスコンピューターがどれだけ、お客様のために思いを込めてパソコンを作っているのを改めて感じ、本当に素敵だなと思いました。
――― Q. 今回の CM で特に注目してほしいポイントを教えてください。
◆福原遥:マウスの社員の皆さんがお客様一人ひとりのことを想いながら、ものづくりに取り組まれている姿が本当に印象的でした。
一台一台のパソコンづくりに多くの方のこだわりや想いが込められていて、その先で使うお客様のことまで考えながらお仕事をされている姿勢に、私もすごく感動しました。
「ほかの誰でもないあなた一人のために、つくる」という言葉には、そんな想いが込められているんだなと思います。ぜひ、その想いに触れていただけたらうれしいです。
どんなことでも諦めずに一生懸命やる☆
――― Q. 福原さんがお仕事でこだわっていることを教えてください。
◆福原遥:その時にできる自分の最大限の力を出しきる、そしてどんなことでも諦めずに一生懸命やることをいつも思いながらお仕事をしています。
あとは現場をはじめ、いろいろな方とのコミュニケーションは大事にしたいなと思いながらお仕事しています。
――― Q. 普段はパソコンをどんな時に使っていますか?
◆福原遥:リモートなどの仕事の時にも使いますし、画像を保存する時、またそれを色々編集したりする時にも使ったりしています。
使う人の期待を超えるようなワクワク◎

――― Q. 福原さんが「わたしだけの一台」をつくってもらえるとしたら、どんなパソコンがいいですか?
◆福原遥:私は写真をたくさん撮るので、ストレージ容量が大きいもの、また、たくさん使いすぎてバッテリーがなくなってしまうので、バッテリー容量も大きくしてもらいたいです。
マウスコンピューターは、私が「こんなパソコンがあったらいいな」と想像したことに対して、その一歩先を提案してくれそうな印象があります。
そして、使う人の期待を超えるようなワクワクを与えてくれるような存在だと私は感じています。
――― Q. 「ほかの誰でもないあなた一人のために、つくる」というテーマに通じるご自身の経験はありますか?
◆福原遥:私は料理をするのが好きなんです。
料理って、自分のためにも作るんですが、家族だったり、その料理を好きな人のためだったり、特定の人のために作ることが多いです。
例えば、母が好きな料理を作ったら喜ぶだろうなって、母を想いながら料理を作ったり・・・。
今回、マウスコンピューターの CM を通して、ものづくりは「誰かを喜ばせたい」という想いから始まるものなんだと改めて感じました。
お客様ひとりひとりのことを考えながら製品づくりに向き合う姿勢は「ほかの誰でもないあなた一人のために、つくる」という言葉にも通じるものがあると思います。
――― Q. 今後チャレンジしたいと思うことを教えてください。
◆福原遥:役者として、今までに演じたことのない役柄にも、もっともっと挑戦していきたいと思いますし、たくさんの方に感動を届けられるようなお芝居ができるように、これからも精進していきたいと思っています。
――― Q. アンバサダー2 年目を迎えるにあたって、改めて今のお気持ちを教えてください。
◆福原遥:もう 2 年目ということで、すごく嬉しいです。マウスコンピューターは、どちらかというと個人のお客様に身近なブランドというイメージを持っていました。
この 1 年を通じて、実は、皆さんがご存じのような多くの大手企業さんでも導入されていて、品質や信頼性がビジネスの場でも高く評価されていることを知り、アンバサダーとしてとても誇らしく思いました。
より多くの方々に知っていただけるよう、全力で頑張っていきたいと思います。
―――福原遥も全力で応援するマウスコンピューター。
1993 年創業以来、マウスコンピューターは、BTO(Build To Order =受注生産)のパソコンメーカーとして、ユーザーひとりひとりのご要望に合わせたパソコンを届けている。
「人とパソコンをもっと近づける」の理念のもと、マウスコンピューターが大切にしているのは、「ものづくり」の精神をすべての企業活動の原点として大切にしている。
◆マウスコンピューターの使命―――ユーザーのニーズに応えるパソコンを提供し、その先にあるお客様の笑顔を追求し続けること。それがマウスコンピューターの使命。どんなに時代が変わろうとも、パソコンは世の中の IT インフラを支えるために欠かせないツール。マウスコンピューターは、変化するニーズに応えながら、ユーザーが求めるパソコンを届け続ける。
◆マウスコンピューターの品質―――長野県飯山市の工場で一台一台丁寧に製造し、さまざまな試験による徹底した品質管理を実施。ユーザーに安心して長く使えるパソコンを妥協することなく追求し続けること。それがマウスコンピューターの品質に対するこだわり。
◆マウスコンピューターのアフターサービス―――「いつでもつながる 24 時間 365 日対応」のコンタクトセンター、「安心の 72 時間以内修理対応」のサービスセンターなど、ユーザーが安心してパソコンを使い続けられるサポート体制を整備。ユーザーにマウスコンピューターのパソコンを愛着をもって長く使ってもらうこと、それがマウスコンピューターの何よりの喜び…。
◆マウスコンピューターの創意工夫―――より効率的な製造方法を追求し、ユーザーが求める品質をかたちにすることがマウスコンピューターのものづくり。
https://www.mouse-jp.co.jp/store/company/profile/message.aspx