小さな体で先輩猫に『やんのか』していた子猫→しばかれまくった結果…まさかの『現在の様子』が107万再生「初めて見たw」「クセありすぎw」

2025-06-29 18:30

姉猫に負けたくない妹猫。ニャンプロを挑むのですが、体は正直なようで…?

Instagramアカウント『こたとつーちゃんと時々おたま』に、へっぴり腰で姉猫にニャンプロを挑む妹猫の姿が公開されました。妹猫の個性溢れるやんのかポーズに投稿は96万再生の大反響。「可愛すぎて大笑いしちゃいました」「期待を超えてくるなあ」「やんのかぁ後ずさりが可愛すぎる」といった多くの声が届いています。

三者三様の猫兄妹

動画に登場するのは、「こたろう」くん、「つくね」ちゃん、「おたま」ちゃんのスコティッシュフォールド三兄妹です。

キャットタワーに乗る3匹のスコティッシュフォールド

仲良し猫三兄妹

パパに抱っこされるスコティッシュフォールド

今回の主役おたまちゃんです

兄妹だけど、性格が全然違うという3匹。兄猫のこたろうくんは優しいけど、ヘタレ。姉猫のつくねちゃんは勝気でアグレッシブ。そして妹猫のおたまちゃんは、ぽんこつでドジっ子なのだそう。今回は、1番年下のおたまちゃんの個性際立つ一幕を紹介します。

怖いもの知らずな妹猫

おたまちゃんは子猫時代、まだ小さな体で兄猫や姉猫にニャンプロを仕掛けたといいます。「やんのかー」と体をくねらせ、こたろうくんに果敢に向かっていったというおたまちゃん。猫パンチされても屈しなかったのだとか。

兄猫にニャンプロを仕掛ける子猫

子猫時代のおたまちゃんのやんのかポーズ

兄猫にニャンプロを仕掛ける子猫

大きな体のお兄ちゃんに果敢に向かっていきます

気が強いというつくねちゃんに対しても、おたまちゃんは「やっつけるぞー」というように飛び掛かっていったといいます。幼い頃のおたまちゃんは、怖いもの知らずだったようです。

姉猫にニャンプロを仕掛ける子猫

気が強いお姉ちゃんにも負けてません!

世界一情けない「やんのか」ポーズ

つくねちゃんにニャンプロを仕掛けるたびに、しばかれたというおたまちゃん。だんだんと、つくねちゃんの圧倒的な強さを理解していったのだとか。それでも気持ちだけは負けたくなかったのか、大人になった今でもつくねちゃんにニャンプロは仕掛けるのだそう。しかし、体は正直なもので...。

ニャンプロをする姉猫と子猫

つくねちゃん、強い...

姉猫に叩かれる子猫

ニャンプロを仕掛けるたびにしばかれたそうw

なんと「やんのかー」とつくねちゃんに挑みながら、お尻を上げて後ずさるのだとか。気持ちは負けていなくても、体が逃げてしまうというおたまちゃん。ママさん曰く「世界一情けないやんのかポーズ」なのだそう。いつか、つくねちゃんに勝つことを夢見るおたまちゃんなのでした。

姉猫にニャンプロを挑みながら後ずさる妹猫

世界一情けないやんのかポーズがこちらです

姉猫にニャンプロを挑みながら後ずさる妹猫

体が後ずさってますw

姉猫にニャンプロを挑みながら後ずさる妹猫

壁際まで後ずさってしまいましたww

おたまちゃんの個性的すぎるやんのかポーズが注目を集め、投稿は3.7万いいねを獲得。「やんのか後ずさり初めてみましたw」「笑いすぎてお腹痛い」「新しいタイプのやんのかですね。シャチホコみたいになっちゃって」といった300件を超えるコメントが寄せられています。たくさんの人を爆笑の渦に巻き込んだおたまちゃんのやんのかポーズ。今後も猫三兄妹の活躍が楽しみですね。

Instagramアカウント『こたとつーちゃんと時々おたま』では、こたろうくん、つくねちゃん、おたまちゃんの楽しくて笑える暮らしの様子がたくさん見られます。

写真・動画提供:Instagramアカウント『こたとつーちゃんと時々おたま』さま
執筆:kokiri
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

飼い主さんが眠っていると、猫が起こしにやって来て…『可愛すぎる行動』に悶絶する人が続出「声がたまらん」「う~んが可愛い」と28万再生
猫が『触って欲しい』ときに送るサイン4つ!触ると喜ぶ身体の部位と触り方のコツとは?
『長ーい耳毛』が特徴的な猫→ツインテールをしているかのような『可愛すぎる形』が30万表示「天使の羽みたい」「お人形さんかと思った」
猫が鼻を「フンフン」鳴らす理由と注意すべきこと
ハンモックの上でくつろぐ猫たち→2匹の『おてて』を見てみたら…あまりにも尊い光景に1万8000いいね「プリキュアみたい」「たまらん」

  1. 【独自】「体調確認」と称して女子児童を下着姿に…強制わいせつ未遂容疑で元小学校教諭の男(41)を再逮捕 別の女子児童への強制わいせつ罪ですでに逮捕・起訴 東京・町田市
  2. 「自宅で採って送るだけ」だ液がんリスク検査『サリバチェッカー(R)』が常温保管・輸送とポスト投函が可能に
  3. スペイン発「MANGO」創業者の転落死で息子を逮捕 現地でも衝撃走る…
  4. 子どもが憧れのスーパーカーに乗れる!国営讃岐まんのう公園で「瀬戸内ドリームカーフェスタ2026」開催
  5. トランプ大統領、イランの回答「数日待つ」 戦闘終結へ「100%良い回答」要求
  6. トランプ大統領 台湾の頼総統と直接対話の考え 武器売却をめぐり 実施されれば中国が強く反発か
  7. 米エヌビディア四半期決算 純利益は前年同期比3.1倍で過去最高を更新 フアンCEO「エヌビディアは変革の中心にいる」
  8. 米サンディエゴのモスク銃撃 「新十字軍」と題した75ページの犯行声明残す 米報道
  9. 人気拡大「パチパチキャンディ」…パフェもチョコもプロテインも“弾けて”新食感【THE TIME,】
  10. クリックしただけなのに3万円の請求!?冷静な「ある一言」で詐欺を撃退した話
  11. 「無免許運転の発覚を免れるため…」ひき逃げで77歳女性が死亡 無免許過失運転致死などの容疑で22歳の男を逮捕
  12. 猫の名前を呼ぶと『来るとき・来ないとき』がある理由5つ なぜ反応が変わるの?考えられる心理まで