『巨大化詐欺…?』小柄で可愛らしい子猫→愛情いっぱいに育てられた結果…想定外の激変ビフォーアフターに「思わず吹いたw」「けしからんw」

2025-07-19 19:40

小さな子猫として迎えた愛猫が、いつの間にか圧倒的な存在感を放つ巨体に…!「これは巨大化詐欺ではないか」として、飼い主さんはNNN(ねこねこネットワーク)に報告しようと思ったそうです。

今回紹介するのは、Threadsに投稿されたとても微笑ましいとある事件。小柄で可愛らしい子猫として迎え入れたはずの猫ちゃんが、日を追うごとに成長を遂げ、ついにはモフモフでふわふわな巨体へと変貌。この微笑ましい「巨大化詐欺」に遭われた飼い主さんの投稿にSNS上では共感の声が多数。同様の経験を訴える投稿が散見されました。

Threadsで見る

巨大化詐欺に遭いましたw

テーブルの上で寝転がる猫

投稿に登場したモフモフ猫ちゃん

今回、Threadsに投稿したのは「こまにゃんズ」さん。事件の中心にいるのは、飼われているモフモフ猫ちゃんです。

室内にいる子猫

子猫時代の猫ちゃん

室内にいる子猫

この頃はとても小さかったようです

一昔前、猫ちゃんは愛らしい容姿と柔らかな毛並みを備えた小さな子猫だったとのこと。投稿された写真には、猫ちゃんが無防備にお腹を見せて寝転ぶ様子が。当時のサイズ感はまさに「ぬいぐるみレベル」だったそうです。

くつろいでいる猫

それから月日が流れた現在の姿がこちら

くつろいでいる猫

とても大きく育って貫禄も出たみたいです

しかし月日が経つにつれ、徐々に体が大きくなり始め…最終的には床に広がるクッションのような存在感へと成長。投稿された現在の姿は、後脚を投げ出してくつろいでおり、圧倒的な風格を漂わせていたみたいです。

飼い主さんも、まさかここまで大きくなるとは思わなかったようです。それにしても小さい頃も、大きくなった現在の姿もどちらも可愛らしいですね。

SNSでは同じような経験をした猫好きさんが多数

室内にいる猫と犬

大きくなっても可愛さは変わらないモフモフ猫ちゃんでした

今回の微笑ましい詐欺を経験した飼い主さんは、同じ経験をした方はいないかとSNSに猫ちゃんのビフォーアフターを投稿。すると、投稿はSNSで注目を集め大バズり。コメント欄には似たような経験をしたSNS民たちの実体験が多数寄せられていました。どのコメントも微笑ましい経験ばかりだったそうです。

なお、当たり前ではありますが当の猫ちゃんに悪意はなく、現在も穏やかな日常を過ごしているとのこと。本当に騙されたわけでもないのでご安心ください。

写真・動画提供:Threadsアカウント「こまにゃんズ」さま
執筆:大竹 晋平
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

棚の上に猫じゃらし→ジャンプするかと思ったら…予想が大きく外れた『まさかの行動』に爆笑する人が続出「慎重派なんだねw」「可愛すぎて笑顔」
『夫婦喧嘩』をしていたら、物陰から猫が…思わず笑っちゃう『まさかの光景』に9万5000いいね「家政婦の三毛」「笑ってしまったww」
先住猫たちが『新入り子猫』と全力で遊んであげたら…想像以上の『熱烈歓迎』に吹き出す人が続出「涙が出るほど笑った」「ガチで爆笑したww」
飼い主さんが猫を撮影しようと『声をかけた』次の瞬間…コントのような『まさかのやり取り』が53万再生「ツッコミが良いw」「飲み方が天才w」
八の字眉毛が可愛い『きゅるるんお目目な赤ちゃん猫』が今では……予想外の『ビフォーアフター』に爆笑の声「立派になったねw」「吹いた」

  1. 点検中に挟まれた20代女性作業員を救助も心肺停止 東京ドームシティ「フライングバルーン」の座席が突然落下
  2. 東京ドームシティ「フライングバルーン」点検作業中の20代の女性作業員が挟まれ心肺停止で救助されるも先ほど死亡 東京・文京区
  3. 行方不明者捜索の警察官がクマに顔や腕をかまれ搬送 現場付近には損傷が激しい女性の遺体も クマは成獣とみられ駆除 岩手・紫波町
  4. 【京都男児遺棄】「なぜあの日だけ父親が…」容疑者の車を検証 痕跡は? 近隣住民「普段は母親が結希くんを送っていた」
  5. 【 西野七瀬 】段取り忘れて赤面 坂本真綾は前作に出演できず〝悔しくて見なかったあ〟
  6. 10式戦車に搭乗中、砲弾が破裂 男性隊員3人が死亡、21歳女性が重傷 日出生台演習場で訓練中 陸上幕僚長は臨時会見で謝罪
  7. 【速報】トランプ大統領 イランとの停戦延長「そんなことはしたくない」 22日夜の期限迫る
  8. 東京ドームシティ「フライングバルーン」点検作業中の20代女性作業員が挟まれ心肺停止の状態 上で止まっていた座席が突然落下
  9. 相次ぐ道路陥没 対策が必要な下水道管は「748km」調査で見えた陥没のリスク【Nスタ解説】
  10. もう人が近づかなくていい?クマ撃退用の「ランチャー」、クマよけスプレー搭載のドローンも クマの新撃退方法【Nスタ解説】
  11. 再生医療を受けた少なくとも5人の患者が体調不良 福岡市のクリニックに緊急命令 厚生労働省
  12. 【 マイケル富岡 】 駐車料金「76400円」 表示に驚愕 「わ‼︎ わ‼︎ しかも支払い 1000円札って… 」