「最近、うちの猫なんだか静かかも?」そんな小さな違和感を覚えたことはありませんか。猫は体調が悪くても、つらさを言葉や態度で分かりやすく伝えることがほとんどありません。そのため、気づいたときには症状が進んでいた…というケースも少なくないのです。けれど、日常の行動を少し意識して見るだけで、体調不良のサインはちゃんと見えてきます。この記事では、「これなら分かる」と感じられる4つのサインと対処法についてご紹介します。
ボロボロの子猫たちが保護され沖縄から東京へ。見違えるほど可愛くなっていました。
冬の風物詩こたつ猫。こたつに入って丸くなるのかと思いきやそこでくつろぐ?!意外な姿がかわいすぎた
段ボール箱を猫がとても気に入ったそうで、『自分のものだ』と言わんばかりに我が物顔で振る舞う様子が話題になっています。
手のひらに収まる小さな子猫。ひざの上に乗りたいと戻って来る姿が可愛すぎます!
シンクロした“たぬきしっぽ”の猫たちがInstagramで話題になっています。
猫はきれい好きな生き物。起きている時間の3割を毛づくろいにあてているといわれているそうです。それほどこまめに毛づくろいをしていると、自分でやっているかどうかもわからなくなってしまうのかも…。
英国ドーチェスターのまちで大人気の猫Susie。まもなくこの猫の銅像が中心街に設置されることになりそうです。商店街などを自由に歩き回って人々を結びつけ、笑顔にしてくれるSusieの存在は、コミュニティの宝物でもあるのです。
とってもお淑やかそうな白いモフモフの長毛猫さんが階段を下りて来て…その後の光景が格好よすぎると話題を呼んでいます。
猫はとても優れた感覚を持っています。それは、時に飼い主の危機を救うカギとなることも…。本記事では、猫が飼い主のピンチを救ったエピソードを4つご紹介します。