毎年すぐれた猫に贈られる、英国の「ナショナル・キャット・アワード」。2025年のシニア猫部門には3匹がノミネートされ、一般投票を受け付けています。いずれも「産後うつから救った」「妊娠や病気を教えた」「超高齢でも活動的で猫生を謳歌中」という強者ばかりです。
ドアを開けて飼い主さんがお風呂に入っていると、心優しいサビ猫ちゃんが取ったとある行動に多くの「いいね」が集まりました。
公園の植え込みで鳴いているところを保護された1匹のキジトラ子猫。その公園で暮らす地域猫たちは行政とボランティアにより避妊・去勢手術を受けており、新たな子猫が生まれるはずがないといいます。
息子さんが修学旅行で不在中、寂しさを募らせる猫さん。息子さんのことが大好きな猫さんのまさかの行動が、切なすぎました…!
愛猫が「こっちに来て!」「構って!」と呼びかけるサインを見逃していませんか?もしかすると、猫に呼ばれているのに気づいていないかもしれません。本記事では、猫の行動や仕草からわかる呼びかけのサインと、すぐに対応できないときの対処法をご紹介します。
天真爛漫で元気いっぱいな三毛の子猫ちゃん。あまりにも元気すぎて、ソファから落ちちゃうほど動き回ることもあるのだとか。その姿が可愛すぎると、TikTokで話題になっています。
猫の飼育環境を整える上で、トイレの設置場所は非常に重要なポイントです。猫は非常に繊細でキレイ好きな動物であるため、トイレの場所が気に入らないと排泄を我慢したり、粗相をしてしまうこともあります。これは猫の健康にも悪影響を及ぼすため、適切な場所選びは飼い主の重要な責務といえるでしょう。そこで今回は猫にとって快適かつ実用的なトイレの置き場所と、飼い主さんが迷わず選べる6つのベストポジションとその理由について詳しく解説します。
愛猫の“猫パンチ”に爆笑と癒しの声が続々。お世話係になったパパさんの1日が最高すぎました!
凄く甘えたい時に、ある必殺技を披露する甘えん坊な猫さん。今回ちゃんと撮影することができたという猫さんの技が、凄すぎました…!
過去から現在に至るまで、名だたる芸術家、文豪に愛されてやまない猫ですが、ミュージシャンもまた猫愛にかけては負けていません。今回は、「猫好きミュージシャン」と題して、国内外合わせ、3人の人物を特集します。猫愛が高じて、愛猫に捧ぐオリジナルラブソングを手がけたミュージシャンも紹介するので、ぜひ最後まで読んでみてください。