興味が湧くと、つい何でも「おもちゃ代わり」にして遊んでしまいがちな猫。しかし、口にしてはいけないものをかじったり、飲み込んだりしてしまうと、思わぬ事故につながることもあります。この記事では、猫がついおもちゃにしてしまいがちなものを6つご紹介していきます。もし思い当たるものがあった場合は、すぐに対処しましょう。
ドライヤーから出る風と戦う猫。一生懸命な姿が可愛い!
飼い主こそいなくても、地域の人々に助けられながら強くたくましく生きている「地域猫」。自由気ままに見えて、病気やケガをしたら生き抜くことは厳しいという過酷な生活を送っています。
猫はときどき、なぜか飼い主さんに「ちょっかい」を出すことがあります。今回は、その典型的な例として、3つの行動を紹介します。どんな気持ちが込められているのか、ぜひ最後まで読んでチェックしてみてください。
今回は、同居猫を撮影中に割り込んでくる猫ちゃんの様子をご紹介。やきもち焼きで「かまちょ」な猫ちゃんの愛らしい姿は、X(旧Twitter)で大きな話題を集めました。
猫も年齢を重ねると体調に変化が現れるようになります。愛猫に元気で長生きしてもらうためにも、シニア期を迎えたら、猫に合わせて環境やお世話の仕方も見直してみましょう。シニア期を迎えた猫のために、何をしたらよいでしょうか?
人間の食事が気になる猫ちゃんは多いもの。においが鼻腔をくすぐったり、おいしそうに食べる飼い主さんの姿が目に入ったりしたら、無理もないですよね。なかには、意外な場所から食事の様子を見つめていることもあるそうですよ。
今回はルンルンでステップを踏みながら廊下を歩いていた猫ちゃんを紹介。お気に入りのおもちゃで遊んでいたから、とてもご機嫌だったようです。
ゴミ置き場で保護された子猫。元気いっぱいに成長した姿が、たくさんの人に感動と笑顔を届けています。
保護施設から別々に引き取られていった母子猫。残念ながら母猫は施設に戻され、それに気づいた子猫の飼い主が、母猫も引き取る決断をしました。母子猫はいま、強い絆を確かめ合うようにいつも一緒です。