武部農林水産大臣が「公共事業を受注した会社から献金を受け取っていた」とする一部週刊誌報道をめぐり、民主改革の会の後藤国対委員長は「お金を返せば済む問題ではない」と指摘し、大臣自ら身の処し方を考えるよう求…
食料品の消費税減税と中・低所得者への給付を盛り込んだ法案について、衆議院の委員会で議論が始まりました。ただ、財源や給付の対象者など肝心の中身は不透明なままです。消費税減税関連法案 “給付額&…
発足から1年となった高市政権。この1年の成果と課題、そして見えてきた「政権のかたち」とは?60%以上の支持率を維持 “高市一強”の背景に何が?高柳光希キャスター:高市政…
政府は午後7時45分、大雨に対応するため、官邸危機管理センターに「官邸連絡室」を設置しました。…
高市政権発足から1年。高市総理を最も近くで支え続けたのが、木原稔官房長官だ。TBSの単独インタビューで木原官房長官が語った「総理大臣・高市早苗」の実像と、政権が直面した最大の危機とは。そして自民・維新政…
高市総理は政権発足から1年を迎えたことを受け、「きょうから2年目の挑戦が始まる。目下の重要政策は、世界的な物価高を受けてのさらなる対策強化だ」と意気込みを語りました。高市総理「公約を一つずつ着実に実現し…
高市政権が発足してから1年となるきょう(21日)、日本維新の会の藤田共同代表は「国の政策が転換している。大きな成果があったと胸を張りたい」などと話し、維新が連立入りした意義を強調しました。日本維新の会 …
岩井コスモ証券の売買管理システムがサイバー攻撃を受けたことをめぐり木原官房長官は岩井コスモに対し、金融庁が原因分析と再発防止策の策定などを求めていることをあきらかにしました。岩井コスモ証券は、売買を管理…
極東・サハリンで北海道新聞の日本人記者が拘束されたことをめぐり、木原官房長官は日本とロシアの外交当局間の会談を通じて、領事面会の早期の実現や即時解放を申し入れたことを明らかにしました。外務省の中村欧州局…
「ピッチャーで4番」。連立を組む維新の遠藤総理補佐官は、高市総理をこう例えました。“高市一強”とも言われる政権は、21日で発足から1年。JNNの単独インタビューで、木原官房長官と…